当サイトは、弁護士や修習生が、海外のロースクールへの留学や海外の司法試験受験を検討する際に当サイトの情報を役立てていただくことを想定しております。
ロースクール一覧ページ、司法試験情報ページ又は検索バー等からロースクール名や司法試験情報を検索していただくと、それらの情報を確認・投稿することができます。投稿は、匿名で行うことが可能です。
ご利用の前に必ず利用規約をお読みください。
新着口コミ
Class of 2026です。バークレーは気候も街の雰囲気も素晴らしく、非常に良い経験ができています。基本的に過去の投稿はいずれも的確だと思いますが、いくつか補足させていただきます。 ■ 入学条件 TOEFL100点以上、またはIELTS7.0以上の学生がほとんどです... view more
・実務よりの授業が多く、弁護士としても勉強になりました。 ・自然豊かな地域で、比較的物価も抑えめで、治安も悪くないため、子育てに最適でした。日本では考えられない広さの公園がたくさんありますし、素敵な屋内の遊び場(通称ライフサイエンス)もあります。 ・事業再生、倒産分野の日本人弁護士のOBが多く... view more
授業など ・UCBのLL.M.は250人弱です。日本人は大体10人くらいの時と20人以上いるときとがあるようです。 ・個人的には、VC関連の授業が多いのが魅力でした。特に「Startup & Venture Capital」の授業が面白く、Wilson Sonsiniのシニアパートナーから... view more
授業: 今はAIがあるので授業についていくのは苦労しない。 一方で、スピーキングを中心にコミュニケーションは意識して取り組む必要があると感じる。 印象に残った授業としては、デラウェア会社法周りは著名な教授も多く、日本のM&AやMBO・非公開化の実務に影響を与えたケースを学べ... view more
NYUの特徴 ・受講可能な授業の数がトップクラスに多く、約350個(ABAに認定されている授業数)の中から自分の興味のある授業を選択することになります。Full-timeのLL.M.は約500人弱(うち米国人向けの租税法LL.M.が約60〜80人程度おります。)程度ですが、9つの専攻に分かれています... view more